沿革

  • 20180101株式会社三次元メディアからKyoto Robotics 株式会社に社名変更
  • 20170323はばたく中小企業・小規模事業者300社 2017に選定
  • 20170206当社 取締役代表執行役社長 徐 剛がJAPAN VENTURE AWARDS 2017を受賞
  • 201605137億円の増資を実施し、登記資本金を5億1580万円とした
    出資者:株式会社産業革新機構、スパークス・グループ株式会社「未来創生ファンド」(トヨタ自動車・三井住友銀行が出資)、三菱UFJキャピタル株式会社
  • 20150818立命館大学教授・当社取締役代表執行役社長徐剛と当社執行役研究開発部長仲道朋弘が、第13回産学官連携功労者表彰・経済産業大臣賞を受賞
  • 20150629指名委員会等設置会社に定款変更し、取締役・執行役9名の新しい経営体制が発足
  • 201503261億3200万円の増資を実施し、資本金を1億6580万円とした主な出資者:豊田通商株式会社、オムロンベンチャーズ株式会社、SMBCベンチャーキャピタル株式会社
  • 201403243次元ロボットビジョンセンサ「TVS」3.0をリリース
  • 20121017第5回ロボット大賞・最優秀中小ベンチャー企業賞を受賞
  • 201208303次元ロボットビジョンセンサ「TVS」2.0をリリース
  • 20120830登記資本金を9980万円に減資
  • 20110310エンゼルキャピタル株式会社より3000万円の出資を受け、登記資本10560万円に増資
  • 20110301世界初本格的3次元ロボットビジョンセンサ「TVS」をリリース
  • 20090831しがぎんリース・キャピタル株式会社と中信ベンチャーキャピタル株式会社より合計3600万円の出資を受け、登記資本9060万円に増資
  • 200904013次元ビジョンライブラリSDK「TVL」にロボットとの連携機能を追加。Ver2.0としてリリース
  • 200809163次元ビジョンライブラリSDK「TVL」を開発。販売開始
  • 20080520当社とNEC、TRIで、全国車検場に導入される「3次元測定・画像取得装置」を開発。車検場で稼働開始。
  • 20071016当社の高精度カメラ校正技術を搭載した、世界初の3次元ビジョンセンサ「FZD」をオムロン株式会社から発売
  • 20061201ステレオカメラとプロジェクタによる非接触光学式高精度3次元デジタイザ「OKIO」シリーズを発売
  • 20060601ターゲット式全自動3次元写真計測システム「3DM-FotoMetrics」の繰返し計測精度が計測対象の15万分の1以上を達成
  • 20051001ターゲット式全自動3次元写真計測システム「3DM-FotoMetrics」を販売開始、3次元計測精度が計測対象の8万分の1以上
  • 20050706日本写真印刷株式会社と共同開発した画像歪み補正ソフト「Arcvista」を発売
  • 20050201株式会社ニコンシステムは「3D-MODE」を「MegaPointerII」としてOEM販売開始
  • 20040123旭化成AGMS株式会社と共同開発のデジタルカメラを使ったCADデータ入力システム 「3DM-VirtualScanner(R) Apparel Edition R2」と 「3DM-PhotoVectorizer」を発表
  • 20030827株式会社ユカアンドアルファと共同開発の「3DM-VirtualScanner(TM) Apparel Edition」を発表
  • 20020329株式会社ジャフコより1億円出資、資本金7千万円、資本準備金4150万円に増資
  • 200110013D-MODE(TM) シリーズ販売開始
  • 20010313資本金を1千万円に増資、 株式会社に登記変更
  • 200101303D-MODE(TM) を発表
  • 20001220三次元メディア(3D MEDiA)は有限会社として設立